ワイモバイルの料金プランやシュミレーション|選び方やお得なキャンペーンも紹介

魅力的なスマホ利用の価格設定で、人気上昇中のワイモバイル。


いくつかの料金プランが用意されていますが、初めて聞くとちょっとわかりにくく感じるかもしれません。


今回は、ワイモバイルの料金プランのシュミレーションや、お得なキャンペーン、選び方など総合的に解説していきたいと思います。


ワイモバイルを契約しようという方も、この記事を読んでからでも遅くありませんので、なるべくお得に、そして納得して契約しましょう。

ワイモバイルの料金プランやシュミレーション

「ワイモバイル」の料金プランを解説!

まずは、「ワイモバイル」の料金プランを見ていきましょう!

そのうえで、料金プランにおけるシュミレーションをおこしてみるので、参考にしてみて下さい!

ワイモバイルとは?

「ワイモバイル」は「ソフトバンク」が運営するスマホサービスです。


「ソフトバンクもスマホサービス提供しているのでは?」と思われる方も多いと思います。


「ソフトバンク」では、高性能・高価なスマホと大容量のデータプラン(~50GB)を主に提供しています。


一方で「ワイモバイル」は、ミドルスペックのスマホと3GB~21GBのデータプランで、コストパフォーマンスを重視したプランを提供しています。


「ドコモ」、「ソフトバンク」、「au」から乗り換えると大幅な費用ダウンなるので、乗り換えで「ワイモバイル」を選ばれる方も多くなっています。

基本は通信容量の異なる3種類から選ぶプラン構成

基本は、高速データ通信容量によって3種類のS/M/Lに分かれています。


同じプランでも契約年数ごとに変わる項目があるので以下の表を見てください。

プラン 月額料金 高速データ通信容量
スマホプランS 1年目1980円/月 3GB/月
2年目2980円/月 3GB/月
3年目以降2980円/月 2GB/月
スマホプランM 1年目2980円/月 9GB/月
2年目3980円/月 9GB/月
3年目以降3980円/月 6GB/月
スマホプランL 1年目4980円/月 21GB/月
2年目5980円/月 21GB/月
3年目以降5980円/月 14GB/月

スマホプランS

毎月の高速データ通信容量が3GB(1~2年目はキャンペーンで3GBに増量。
3年目以降は2GBまでに変更となる)以下の方は、このプランとなります。


LINEやメールなどテキストなどのやりとりが多く、写真のやりとりはするけど毎日ではないというぐらいのライトユーザーにオススメです。


外出先で地図を見たり、毎日のようにニュースサイトを見たりする方は、スマホプランSだと高速データ通信容量の上限に近づくかもしれません。

スマホプランM

毎月の高速データ通信容量が9GB(1~2年目はキャンペーンで9GBに増量。3年目以降は6GBまでに変更となる)以下の方は、このプランとなります。


常時スマホを使う人、インスタなどのSNSに写真や動画をたくさん投稿する人、ネットショッピングをする人などにオススメです。


毎日のように動画を観たり、オンラインゲームを楽しんだりすることが多い人は、スマホプランMだと高速データ通信容量の上限に近づくかもしれません。

スマホプランL

毎月の高速データ通信容量が21GB(1~2年目はキャンペーンで21GBに増量。3年目以降は14GBまでに変更となる)以下の方は、このプランとなります。


スマホのヘビーユーザー向けです。


特にyoutubeなどの動画を日常的に見ている人やスマホのゲームが大好きな人は、スマホプランLをオススメします。

自分にあったプランを選ぶには?

プランを選ぶには、自分が1ヶ月でどのくらいのデータ通信容量を使うか、を知る必要があります。


これがないと、プランの選択ができません。


もし容量が足りなくなったら、回線速度が大幅に落ちるので、使い勝手が悪くなってしまいます。


余裕のある容量にすると、料金がかなり高くなってしまいます。


でも、実際は「〇GBを使いそう。」と計算できる方は非常に少ないと思います。


そこで次のような表を参考にして、毎月のインターネットアクセスを思い出しながら、データ通信容量を計算してみてください。

主なコンテンツのデータ通信量一覧

参考のために、コンテンツによるデータ通信量の表を作成してみました。


条件により差が出ることもありますので、あくまでも目安としてお考えください。

データ通信量 1GBで可能な通信
サイト閲覧 300KB/ページ 3,490回
地図閲覧 732KB/Googleマップ10分 1,398回
メール 5KB/300文字 20万回
LINEトーク 2KB/500文字 50万回
LINE無料通話 0.3MB/分 55時間30分
LINEビデオ通話 5.1MB/分 3時間15分
動画(低画質) 3MB/分 5時間30分
動画(高画質) 11MB/分 90分
音楽ダウンロード 4MB/曲 250曲

通信容量を超えるとどうなる?

契約したデータ通信容量を超えてしまうと、その月の月末まで通信速度が128Kbpsに規制されてしまいます。


128Kbpsでは、テキストのメールを読むくらいは可能ですが、インターネットでの検索では、だいぶもたつき、動画の視聴は不可能な速度です。


そして、この規制は、月末まで継続してしまいます。


どうしても、速度規制を解除したい場合は、追加でデータ通信容量を購入することで解除可能になっています。


ただし、このデータ通信容量を超えれば再度128Kbpsの速度規制が適用されます。

支払額の計算は料金プランのシミュレーションが便利!

プランがS/M/Lと3種類あるので、支払う料金がどのくらい変わるか気になる方もいらっしゃいます。


「ワイモバイル」では、料金プランのシミュレーショが出来るページが用意されています。

ここでは、新規契約、他社からの乗換え、機種変更に分けて料金シミュレーションが可能です。


プランは同じでもスマホの場合は、対象機種がたくさんあり、機種によって実質の負担月額が変わりますので、これを見ながらプランと機種を選ぶことが可能です。

データ通信量の確認とプラン変更

「ワイモバイル」のユーザーは、「My Y!mobile」という会員ページから、毎月のデータ通信量を確認することが出来ます。


今の契約に対して実際どのくらいデータ通信をしているのかを確認することで、プランと実際があっているかチェックできます。


もし、契約したデータ通信量が大幅に余っている場合は、同じく会員ページの「プランの変更」から変更することが可能です。


手数料もかかりません。


変更は翌月から実施されることになります。


検討してプランを選んでいただきたいと思いますが、最悪契約後でも変更できるので非常に使い勝手がよくなっています。

スマホプランの契約期間・契約解除料について

スマホプランの契約期間・契約解除料について

スマホプランにおいて、いわゆる「縛り」と途中解約時に発生する「契約解除料」はどうなっているかも確認しておきましょう。

契約期間

基本的に2年間などであり、自動更新の契約となります。


2年経過後に契約解除料がかからない更新期間として、契約期間満了月を含めて3ヶ月間が用意されます。


以前は2ヶ月間でしたが、2019年3月から延長されました。

契約解除料

契約更新月以外の期間に、回線の解約や、現在の料金プランの契約期間未満の料金プランへ変更する場合は、契約解除料がかかります。


プランにもよりますが、スマホプランS/M/Lの場合は、9,500円となっています。

契約期間のない「ベーシックプラン」もある

契約期間のない「ベーシックプラン」もある

どうしても契約期間が気になる、予定がわからないが契約解除料は払いたくない、という方には、契約期間なしの「ベーシックプラン」も用意されています。


月額料金は以下のようになっています。

プラン 月額料金 高速データ通信容量
スマホベーシックプランS 5480円/月 2GB/月
スマホベーシックプランM 6480円/月 6GB/月
スマホベーシックプランL 8480円/月 14GB/月

スマホベーシックプランS

毎月の高速データ通信容量が2GB以下の方は、このプランとなります。


LINEやメールなどテキストなどのやりとりが多く、写真のやりとりはするけど毎日ではないというぐらいの人にオススメです。


外出先で地図を見たり、毎日のようにニュースサイトを見たりする方は、スマホプランSだと高速データ通信容量の上限に近づくかもしれません。

スマホベーシックプランM

毎月の高速データ通信容量が6GB以下の方は、このプランとなります。


常時スマホを使う人、インスタなどのSNSに写真や動画をたくさん投稿する人、ネットショッピングをする人などにオススメです。


毎日のように動画を観たり、オンラインゲームを楽しんだりすることが多い人は、スマホプランMだと高速データ通信容量の上限に近づくかもしれません。

スマホベーシックプランL

毎月の高速データ通信容量が14GB以下の方は、このプランとなります。


スマホのヘビーユーザー向けです。


特にyoutubeなどの動画を日常的に見ている人やスマホのゲームが大好きな人は、スマホプランLをオススメします。

スマホベーシックプランは各種キャンペーンの適用外が多い

料金も高めの「スマホベーシックプラン」ですが、各種キャンペーンの対象から外れていることも多くなっています。


「スマホプラン」で、開催中の「データ増量無料キャンペーン」(2年間「データ増量オプション」(500円)が無料になる)も適用外となってしまいます。

オプションやキャンペーンでさらにお得に!

「ワイモバイル」はオプションやキャンペーンでさらにお得に!

「ワイモバイル」では、たくさんのキャンペーンやオプションが用意されています。


期間限定のものもありますので、申し込みをされる前にチェックしてください。


ここでは、キャンペーンやオプションの内容を見ていきます。


きっとあなたにも適用されるお得なキャンペーンやオプションがあると思います。

「データ増量オプション」が2年間無料になる

新規契約または他社からの乗り換え(MNP)、ソフトバンクからの番号移行、契約変更のいずれかでスマホプランS/M/Lを契約した場合、データ増量オプションの月額料(500円)が2年間無料になるキャンペーンです。


なお、先ほど示した「スマホプラン」の価格表にはすでにこのキャンペーンが適用されています。


また、一部の対象料金プランからスマホプランS/M/Lへの変更にも適用される場合があるようなので、検討されている方はホームページなどで確認してください。

1年間1,980円から利用できる「ワンキュッパ割」

加入翌月から12ヵ月間基本使用料が1,000円割引となるキャンペーンです。

「ワンキュッパ割」と呼ばれてますが、ド〇モのコマーシャルで行っている「イッキューパ」と似ていますが、全く別物ですからね!(笑)

ワンキュッパ割の条件

新規契約または、指定のプラン変更に適用されます。

・新規・MNPでお申し込みの個人のお客さま
・該当料金プランから指定料金プランへ契約変更またはプラン変更を伴う機種変更で申し込しんだ個人

ワンキュッパ割適用後の月額料金

加入翌月から12ヵ月間基本使用料が1,000円割引となります。

「スーパー誰とでも定額」は国内無料!

すべての国内通話が完全にかけ放題「スーパー誰とでも定額」

このオプションサービスを追加すると、他社も含めたすべてのスマホやケータイ、または固定電話への国内通話が、無料で利用できます。


「スマホプランS/M/L」に加入している場合は、月額料金が1,000円となっています。

複数台でお得な「家族割」

複数台でお得!「家族割」

家族などで利用する複数の回線を、指定料金プランで契約すると大変おトクになります。


2回線目以降の各基本使用料が毎月500円の割引になります。

「家族割」の適用条件

家族(血縁・婚姻)、または同姓、もしくは同住所(生計を同じくしている)であることが確認できることが必要です。


手続きには家族が確認できる書類が必要となります。

1台目は割引にならないことに注意

2回線目以降の各基本使用料が毎月500円の割引になります。

(最大9回線まで割引が適用)


なお、一人で複数回線を契約した場合でも、このオプションを適用することが可能です。

子回線をデータ通信機に使うなら「シェアプラン」

子回線をデータ通信機に使うなら「シェアプラン」

「スマホプランS/M/L」に加入された方が、スマホのデータ通信容量をタブレットなどの別の端末で効率良く分け合うことができる、子回線専用のプランが「シェアプラン」になります。

子回線をデータ通信機に使う「シェアプラン」について解説していきます。

「家族割」とは何が違う?

シェアプランはあくまでも、データ通信容量を分け合うオプションプランなので、子回線側はデータ通信専用端末を想定しています。

ですから、スマホやiphoneで分け合う「家族割」とは内容が違う事が」ご理解できると思います。

「シェアプラン」の適用条件

「スマホプランS/M/L」で契約したスマホ・タブレットが親回線対象です。


これにデータ通信容量を分け合う端末を登録し(実際は、発行されたUSIMを差して利用する)、両方の端末のデータ使用量が契約してデータ通信容量になるまで利用可能になります。


「シェアプラン」の月額料金は、「スマホプランS/M/L」のいずれのプランを親回線として契約しているかで異なります。


スマホプランS=980円、スマホプランM=490円、スマホプランL=無料となっています。

シェアプランは子回線では通話はできない

シェアプランでは、子回線側はデータ通信専用の端末またはデータ通信のみを使用することを想定していますので、子回線側で通話機能を使用することはできません。

学生なら家族もお得な「ワイモバ学割」

学生なら家族もお得!?「ワイモバ学割」

学生(5歳以上18歳以下の使用者)を対象に、「スマホプランM/L」の基本料が加入月から最大13ヶ月間割引になるキャンペーンです。


また受付期間内に新規契約し、学生と同一グループの家族割引サービスへ加入すると、家族の方も割引となります。

「ワイモバ学割」の適用条件

適用条件は以下になります。

・個人の使用であること
・受付期間内に学生(5歳~18歳)が申し込むこと
・スマホプランM/L(プランS、またはベーシックで申し込みの場合は適用対象外)に対象契約の条件で申し込むこと

適用されると、以下のように月額1,000円の割引となります。

料金プラン スマホプランM スマホプランL
通常時月額基本使用料 2,980円 4,980円
「ワイモバ学割」時月額基本使用料 1,980円 3,980円

キャンペーン期間・申込方法

現在受付期間は、2018年12月5日(水)~2019年5月31日(金)となっています。


適用したいと思っている方は、事前にホームページなどで確認してください。


特に、申し込み方法の条件は書かれていませんので、通常のように店頭で申し込めばよいと思います。

60歳以上通話ずーっと無料キャンペーン

シニアも安心!「60歳以上通話ずーっと無料キャンペーン」

指定機種(かんたんスマホ)購入時の使用者年齢が60歳以上の場合、国内通話がかけ放題の「スーパーだれとでも定額」の月額料(1,000円)が無料になるキャンペーンです。


「スーパーだれとでも定額」とは、通話時間・回数ともに無制限、国内通話がかけ放題の通話定額サービスです。

「60歳以上通話ずーっと無料キャンペーン」の適用条件

適用条件は以下になります。

・個人の使用であること
・「ワイモバイル」システムに登録された使用者年齢が指定機種(かんたんスマホ)購入時点で60歳以上であること
・指定機種(かんたんスマホ)の購入を伴い、対象料金プラン(スマホプランS/M/L(ベーシックプランはのぞく))、対象申込種別(新規契約(MNP含む)、番号移行、契約変更、機種変更)でご契約すること

適用されると、「スーパーだれとでも定額」の月額料(1,000円)が無料になります。

申込方法と注意事項

現在受付期間は、2018年8月9日(木)~となっています。


特に終了日は設定されていません。


適用したいと思っている方は、事前にホームページなどで確認してください。


特に、申し込み方法の条件は書かれていませんので、通常のように店頭で申し込めばよいと思います。

おうち割光セット

光回線とセットでお得!「おうち割光セット」

おうちのネットとワイモバイルをセットで利用するだけ。


ワイモバイルの月々の利用料金が、毎月ずーっと割引になります。

「おうち割光セット」の適用条件

このオプションは、ソフトバンクのサービスをワイモバイルのサービスをセットで利用することになります。

ソフトバンク対象サービス
・ソフトバンク光
・ソフトバンクAir

ワイモバイル対象サービス
・スマホプランS/M/L

適用されると、ワイモバイルのプランにより月額料金が割引となります。
具体的には

・スマホプランS:500円割引
・スマホプランM:700円割引
・スマホプランL:1,000円割引

となります。


そしてこの割引は、家族全員に適用されるので、家族4人がワイモバイルの「スマホプランM」の場合は、700円X4人=2,800円が毎月月額基本料金から割引になります。

キャンペーン期間・申込方法

特にキャンペーン期間の指定はありません。


適用したいと思っている方は、事前にホームページなどで確認してください。


また、申し込み方法の制限もありません。


さらに、ソフトバンク光/ソフトバンクAirの開通前でも、おうち割光セットを申し込んだ翌月から割引が適用になります。(5ヶ月)


ただし、申し込みから5ヶ月以内に開通しないと特典の適用が終了してしまいます。

おうち割 でんきセット

おうちでんきとセットでお得!「おうち割 でんきセット」

電気をソフトバンクの「おうちでんき」に乗り換えると「でんき代まるっと無料キャンペーン」で、「おうちでんき」の初回請求月の「でんき代」が、無料になります。


(割引金額の上限は10万円まで)。


さらに、「おうち割 でんきセット」にすると、ワイモバイルの月額使用量が毎月最大100円、電気代の従量料金が毎月1%割引になります。

でんき代まるっと無料キャンペーンの適用条件

このキャンペーンでは、「おうちでんき」の初回請求月の「でんき代」が、無料になります。


(割引金額の上限は10万円まで)
適用条件は以下になります。

・キャンペーン実施期間中に、ソフトバンクホームページより新規で「おうちでんき」に申し込むこと

・2019年6月30日(日)までに「おうちでんき」が開通され、電気の需給が開始されていること

「でんき代まるっと無料」キャンペーン期間・申込方法

キャンペーン期間は、2019年2月8日(金)から2019年3月31日(日)までとなっています。


適用したいと思っている方は、事前にホームページなどで確認してください。


また、申し込み方法は、指定のホームページからになります。

「おうち割 でんきセット」の適用条件

「おうち割 光セット」の以下のサービスをセットにすることが条件です。

ソフトバンク対象サービス
・ソフトバンク光
・ソフトバンクAir

ワイモバイル対象サービス
・スマホプランS/M/L

適用されると、

ワイモバイル
契約の携帯電話・タブレット・固定通信サービス10回線まで1回線ごとに100円/月割引(2年間)が適用となります。


3年目以降の割引金額は50円/月です。

おうちでんき
電力会社の従量料金部分が、サービス提供エリアの各電力会社における規制料金と比較した場合、毎月ずっと1%割引になります。

おうち割 でんきセットのキャンペーン期間・申込方法

特にキャンペーン期間の指定はありません。


適用したいと思っている方は、事前にホームページなどで確認してください。


また、申し込み方法の制限もありません。

どのくらい安くなる?電気代シミュレーション

ソフトバンクの「おうちでんき」のホームページには、電気代がどれくらい安くなるか簡単に確認できる「料金シミュレーション」が提供されています。

https://www.softbank.jp/energy/price/simulator/ouchi-denki-ym/

ここで、必要な情報を入力すれば、どのくらい節約できそうかを簡単に確認することができます。


チェックには「電気の検針票」をお忘れなく。

セット系割引は適用条件が厳しい分お得度が高め

セット系割引は適用条件が厳しい分お得度が高め

「おうち割 光セット」、「おうち割 でんきセット」など、ソフトバンク・ワイモバイルが提供しているサービスをセットにすることで割引となるセット系割引。


条件が詳細に決められていますが、ソフトバンク系にまとめることで、お得な割引を手にすることも可能です。


単純なキャンペーンの利用が終わった方は、少し手間はかかるかもしれませんが検討されるといいかもしれません。

まとめ

今回は、「ワイモバイル」の料金プランを見てきました。


いろいろな「セット割」が用意されているので、スマホ単独ではなく他のサービスも含めて見直すと、ぐっとお得に契約できる可能性もあります。

色々なワイモバイルにおける料金プランのシュミレーションも書いてみましたが参考になったでしょうか?


じっくり考えて、あなたに合ったプランをみつけてください。